楽しい話が来た!!!!!!!!!!!!!!!!!
これはやばいぞう!
どうなることやらまだわからんけど、今から脳みそを回転させねばぁぁぁ!!!!!!!!!
ほんで今日は撮影。
今まで動画はほとんど一人で作ってたんだけど、今回は、プロデューサー(ディレクター?)・制作・カメラマン・美術・デザイナー、ほんで自分、の6人でやることになって、今日の撮影にみんなあつまってワイワイ撮影した。
ほんま楽しかった~~!!!!!!
みなさん技術や知識が実績があるのもいいんだけど、なんせ人柄がいいのが最高だった。
こういうのやってる人っていわゆる業界っぽ~~~い人もめちゃめちゃ多い印象だったんだけど、そんな中でみなさん爽やかで、良い人ばっかり連れてきてもらったんだなーと思った。
人とやるのはめんどくさい、としか思ってなかったけど、前の歌磨呂さんみたいにリスペクトしてる人と一緒に仕事が出来たり、今回みたいに一線でバリバリやってる人とこうする?ああする?と考えながらやれたり、東京に出てきてそういう機会が一気に増えて、ほんま楽しい。
ちなみにサウンドも頼んでいるので、俺は大体の映像のカットを考えて、あとはキャラを動かすだけなのだ。
一人で全部勉強するのは時間がかかりまくるし、得意じゃないことをやって時間を取られてやりたいことができなくなったらアカンっていうのはほんまやね。
勉強になったよ。
あとはなんとか楽しいのを作るだけだなぁ~~~。
数えたら締め切りがめちゃ近かったので、こりゃ頑張らねば!!!!!!!!
『ファッションとは』
グンバツのファッションセンスとハラショーな物腰で名高いPOGO君ですが、潜水服を常に身に着けているのにはある事情があります。というのもこのPOGO君、耳が潜水服ありきの器官となっており、潜水服の側面の一部を耳殻として使用し、そこ経由で外耳道が潜水服内部へと繋がっており、鼓膜を潜水服の内側に着ている肌着(Tシャツ)の肩の部分で補い、三半規管は肩の縫い目、蝸牛は首の襟部分の伸びる素材の部分で渦巻状の仕組みを代用し、音声を脳へと伝達することに成功しております。POGO君の潜水服の素材はそれら耳と服とのコラボで成り立たせるというアイデアあっての素材であり、潜水目的の着用は自らの掟としてNOであると宣言しています。

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