京都時代の先輩(?)が、どつのアイスクリームをRTしてくれててありがたかったんだけど、そこで、「後輩が頑張っているのを見るのは嬉しいな。」みたいな事を言ってて、『あ、俺のこと後輩って思ってるんだ』となんかすっごくなんかファニーみたいな何かを感じた。
まー確かに5個か10個か年上だったから、俺からしたら先輩と言うのが1番手っ取り早いし、年上だからしょうがなく敬語も一応使ってたけど、俺がそいつの後輩かと言われると違和感しかない。何の関係もないのに先輩風フカしててあいかわらずファニーな人だなと思って懐かしかった。
彼は昔からとってもファニーな事で有名で、話題に上がると3時間は余裕で話せるっていうくらいトピックスに事欠かない要注意人物だった。
京都時代のおもしろキャラはたくさんいた。シャブ中のおっさんとかベジータっていうチンピラとか、コメディに出てきそうな人達ばっかり。
0 件のコメント:
コメントを投稿