教師がさんざん主人公をいじめ抜き、ラストはどこかイジメとかもどこかへ消えて爽快感すらあるっていう、、、。
その描写が、音楽というアートの名の下に教師のイジメが正当化されてるようで、観てて超辛み!!!!!!!!!
んで、どうしてもあの映画を観ると日野皓正の一件が思い出されると思うんだけど、あれもどうやら暴力を振るわれた学生やその親は日野には怒っていないらしい。
本人達が納得しているようなので本当は何も言うべきじゃないんだろうけど、俺の感想としては、やっぱりこのコンサートの後の日野がコメントで
「多少ハプニングもありましたが、ジャズにはハプニングがつきものです。コレがジャズです。」
みたいな事を言ってたんだけど、暴力はジャズじゃねぇだろwww
行き過ぎたアドリブに合わせられなかったから、拳でぶん殴ったんじゃないのか。。。
これもまた音楽というアートの名の下に教師のイジメが正当化しようとしたされてしまった案件だと言えよう。
まぁ『セッション』はラストほんとに音楽の凄まじさに帰結させてるけど、日野はぶん殴っただけだけど。。。
(ちなみに俺も中学の時のクラス対抗合唱会でドラムをやって、曲が終わった後にうりゃーードカドカドカーーー!!!って叩いたら、音楽の先生から「音楽なめるなよ」って言われて耳をぐーん!!!って引っ張られた事があるw日野事件とちょっと似てる。。)
●それにしても、やっぱ仕事は自分がグイグイいかないとアカンな。。。
前にも書いたけど、自分は候補には入るんだけどそっからは滅多に選ばれないっていう悩みがあって、まぁ原因は今までの作風とかクオリティだと思うんだけど、それでも自分が候補に入った時に受け身でただ結果を待ってるだけじゃダメだな、と思った。
候補になった瞬間にアイデアを考えて、制作会社が代理店やクライアントとする会議までの数日(多分1日とか2日)の間にコンテや映像の企画まで作って出す、位のことをしないとこの感じは打破出来ないなと思った。。。AC部さんも、プレゼンの段階でもう結構なクオリティの動画を作っちゃうって言ってたし。。。
ご無沙汰です。アマナで中嶋の後輩だった斎藤と申します。過去にTwitterでしかやりとりしたことないですが。。
返信削除近々ぜひ一緒に仕事したいっす!!!!!
ご無沙汰してますー!
削除こちらこそ仕事、いつでもよろしくお願いますーww
その時はこちらのメールアドレスまでご連絡を・・・!!!!!!!!!!
info@shotasakamoto.com
坂本さん
削除ありがとうございますっ!
無限がんばります