去年末くらいにCGやめたいと言っていたら、CGがらみの仕事ばっかり来てる。
しかも去年とか一昨年に勉強がてら作ってアップしてたのが目についてそっから、みたいなのが多い。
やっぱしだれでも見れる場所になんでもアップしとくべきなんだな~~。
営業とかマネジメントとかが無いので、作ったものが名刺ということになるんだけど、たまにテレビで流れる映像を作ったりするけど見たよって言われたことが1回も無いので、やっぱり名刺になり仕事につながるのはネット上で見れるものだけだ。
んでふと考えたんやけど、CGはやっぱり実験的なことをしないといけないのかも。
CGにおける正統派なこと(ピクサーとかトランスフォーマーみたいなの)を1人でやろうと思うとほんっとに何もかもが足りない。
なので工夫がいる。
例えば、CGで背景を作るのはタイヘンなので実写の背景に合成するとか、キャラアニメの演技付けをガチでやったら作業量が異常なほど辛いので、それなら動きがぶれぶれでめっちゃおかしくても割り切ってキネクトなりでmocapするとか。
妥協するのとはまた違う、おもしろい解決策を探さないといけない。
むずかしすぎ。
脳みそとか全然うごかねーよ!!!!!!
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