作業とコンテと打ち合わせと撮影と試作と、みたいな感じでなんやかんやでテンパっておりますが、なんとかやってくしかない。。。
そろそろオフィスというものにあこがれてくる。
宮沢賢治の銀河鉄道の夜を読むとほんとにその世界や景色が目の前にバーっと広がるからすごい。
孤独でわかってもらえないけど自分の世界がある。大切な大切な自分の世界?みたいな。プライド?みたいな。
知の巨人たちっていうNHKの番組で司馬遼太郎の回があってノモンハン事件のことをちょっと語られていて興味深かった。まぁ今の日本も似た感じなのかなーと思う。
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