マネジメントみたいなヤツやっぱいいよな・・・。
といっても事務所とか誰も入れてくんないし、
それならば、俺もフリーだけどフリーのマネージャーとかいないのかなぁ。
俺の代わりにクライアントやらなんやらにメールとか送ってくれるねん。
しかもグラフィック出来る人や絵を描いたり動かしたりCGできたりする人やそういう色んな人を知ってて、とにかくメール送ってくれるんだよ・・・。
んで毎回の仕事の何割か払う、っていう。できれば1割くらいでさ、、、。
すくねーかな。。。
うーん。。
そんなシステム無いかなーーー。
ま、絵空事はおいといて、がんばろう。
遅れてはいるが見えてきてはいるのだ。
おもしろいことがんばるぞ!!!!!!
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以前、なんでも鑑定団の中島誠之助さんが、「昔は古伊万里なんて不人気で二束三文だった。だから市場に出ているそれらを集めて、その後に図録を作る。情報が整理されると、欲しがる人が出てきて価値が出る。二束三文で集めたモノが宝の山になる。(要約)」と言ってたのを聞いて衝撃を受けた。
— 高木夏美 (@natsu_mix) September 28, 2014 コレ↑おもしろい。情報を整理して新たな価値を作る。
デザインだなぁ~。itunesやな。違うか?
ま、商売はすごい。
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ツアーファイナルのリキッドルーム・ワンマン。
すごいなぁ。。。
まんぱんに入ってた。
ライブもめっちゃくちゃ盛り上がっててみんなモッシュしたりしててすごかった。
それで俺は基本的にはうわー!すげー!!!って見てるときも心の何処かでは別のことを考えていて、たいていは、コレはなんでこんなにすごいんだろう?って考えてるんだけど、この時は、これからwiennersがビッグになっていって横浜アリーナとかでライブするようになったとしたらどうなるんだろう、と考えていた。
というのも、wiennersは、特に初期の曲は、テンポがめちゃ早くて細切れで短い曲が多くて、コレがでかい箱だと客がノリ切れないのかもしれない、とふと想像した。極端な話にすると、東京ドームでゆずを見たことがあるんだけど、その時とか、ステージで音を鳴らしてから1秒くらい時差があるねんやっぱりでかいとこは。そういう時にwiennersの特に初期のテンポも展開も超速い曲は、リキッドルームだとめっちゃ楽しくって最高だったんだけど、東京ドームだともしかしたら客に届ききらないのかもと思って、それで、バンドというのはもしかしたらビッグになるにつれて曲のテンポが落ちていくのかもしれない、という仮説を立てました。
ま、こっから論を進める気もないし、誰か言ってた気もするので終わる。
仕事、、、ハンパじゃない。。。

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