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→坂本渉太@shotasakamoto
最近思ってたことを端的に言ってくれてた文があった。↓
"稲船氏:
もともと日本に褒めて育てる文化がないからでしょうね。でもそれでは,周囲から褒められて調子付いている世界のクリエイターには勝てません。クリエイターなんて,おだてて調子に乗らせてナンボですから。もちろん度が過ぎてはダメですが,ある程度は気分よくやらせないと,人を楽しませるものなんて作れませんよ。"
前にさぁ、もうほんとに見下しのプロフェッショナルに会って小馬鹿にされまくった時はマジで延々と気分が悪くてむしゃくしゃして、その後にたまたまヤングさん(大学時代の先輩であり、俺が家が無くなった時に1年間も居候させてくれた。)が電話で最近の俺の仕事をめっちゃ褒めてくれて胸がスーーッとして超癒やされて、俺はこういう風に褒めてくれる人の為に頑張るんだ!!と前向きな気持ちになれたんだけど、それってまさにコレ↑だな!!!やっぱり調子に乗ってなんぼやね。
見下しがクセになってるクズ野郎は、ほんとに俺の心に影しか落とさなかったので、本当にもういらない。プラスが無いならまだしもマイナスになるとかあり得ない!!!!!多分おれのことを舐めてて何を言ってもヘラヘラしてるだろ思ってるんだろうけど、次言ってきたら殺す!!!!ま、二度とこちらからは近寄りません。
時間がなくなってくるとさすがに進むなー。
ただ、精神にはちょっときつい。焦るからさー。
あああああーーーー。
一人で抱えられない。
グラフィックデザインが出来る人、絵を動かせる人、と一緒にやりたい。
うむむ・・・。
集中してる時、キャラを動かしてる時に、キャラと一体化してるような気になる時がある。その時なぜかすごく感動していて泣きそうになる。
勉強勉強勉強だーしんどい。
映画が見たい。
22ジャンプストリート、ヒックとドラゴン2、猿の惑星・ライジング
三吉彩花さん。

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