ほんっとどうでもいい。面白いこと以外考えたくない。それ以外何も知りたくもない。
絵を描いたり、アニメ作ったり、映画見たり、ラジオ聞いたりしてるときはおもんないこと考えなくていいんやけど、現実逃避のためにそんなことしてるわけじゃなくて、なんとか現実におもろいのをフィードバックさせて、おもろい現実にしたいんだけどなぁ~。なんかもう怖くてたまらんねんな~。毎日が全然おもしろく無いことは、死んだほうがマシ。好きじゃないことに責任を持てないよ。といっても切羽詰れば関係ないけどね!てゆうかきっと人間のことを怖れていたり、好きじゃなかったりしてるんだろうな。あとじぶんに自信がないとか。
『ミトン』という短編パペットアニメがすっごいよくて、それでその監督の有名な「チェブラーシカ」見たけどこれまた最高や。設定がいい。それに話も、チェブラーシカやワニのゲーナのキャラもほんまいい。ソ連っていうとこもまた良い。こう、見終わった後、何かしらの風景が残っているような感じ。この感じは司馬遼太郎の小説にも感じるんやけど、なんつーか、終わりがサラッとしてて余韻があるっていうのかなぁ。
なんとかこういうよさを自分の作品に反映させたいな~。勉強ですな。
『アメリカン・ギャングスター』『プリンセスと魔法のキス』見た。おもしろかった。
2010年7月8日木曜日
うほほ~い
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