日本神話の世界は、名前とかめちゃカッコイイ!!!
ストーリーも素っ頓狂でキャラもユーモアありまくり
歴史のある国に生まれてよかった
いつか古事記とか日本書紀を読んでみたい
そういう意味じゃ聖書もおもろそうなので興味がある。
今はウィキペディアで・・・
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名作と名高い、映画『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』 を見た。
確かにおもしろい。ストーリーも素敵に不思議でイイし、なによりキャラがドタバタしてて楽しいのがとってもいい。
昔のアニメってこういうキャラが活き活きしてるのがおおいよな~。いいなぁ。
『胡蝶の夢』、現実と虚構がテーマの映画
そういやぁ自分もちょっと前までそういったことをずいぶん考えていたなぁ。
女の子(かわいい系)と知り合って、
メールのやり取りをするようになって、
そしたらそのメールではめっちゃいい感じやのに、
実際メシでも食いに行くことになると・・・
満面の「いや私坂本さんのことそんなんじゃないから(苦笑い)」的態度!!
いや~ビビッた!!!
キムタクばりに
ちょ、まてよ!!!
って思った・・・・°・(ノД`)・°・
おもっきし勘違いしとったのね、ワシ・・・。
で、
それに大ショックを受けたことから、
[メールという、2進法のデータつまり0と1の数字を送りあってるに過ぎない
という仮想現実のコミュニケーション] と、
[実際の現実の飲みニケーション] との
いわゆるギャップってやつぅ!!?
それを映画のマトリックスになぞらえて、
俺は、楽しい楽しい☆好き好きメールという仮想現実の方をとる、
エージェント渉太だということで
それをテーマに写真とかを撮った時は、おもしろかった。
オレのサイトのプロフィールのとこに載ってる、グラサンにスーツで、銃を撃つまねをしながらピョーンと飛んでたり、踊ってたりする写真。
女の子に振られてもタダでは起きない、それを作品に無理やりギャグっぽくインスパイアさせるという、このオレのアーティスト精神!!
見上げたもんだね!!
ヨッ!
はじめてアートできた~、って思ったもん。
・・・・ってわしゃアホか!!
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