『スーパーバッド~童貞ウォーズ~』よかった。マクラビンと警官のとこはずっとおもしろいけど、特にパトカーを燃やすとこがとてもいい。なにかしら感動する。アホなのにさわやか。泣けてきます。おもしろかった。
あとライブのお誘いが2つも来た。2月と3月。どうなることやら分かりませんが、がんばって音楽しようと思う。ダンスと決めポーズ。そして大声を出してはじけること。ドラムをぶっ壊すくらい叩くとか。全力出すことですね~。
mixi
新年1発目のイベント、かりおん3周年記念大新年会はとってもクソったれな理由で、途中で、というか1番目のバンドの演奏が終わった時点で即中止となり、練習していたふぐちんとの漫才やソロライブもできないことに・・・。
その後、来ていた友達やお客さんやスタッフのみんなの何人かは居酒屋に移動して、そんでそこの宴会場で僕らは漫才をやることになった。
笑いのハードルを下げるためにやったお年玉ギャグ2連発(“ドリル”と“せっせっせーのYO!YO!YO!”)は逆に緊張感のみを生み、そのまま後の本編もグダグダと続き、途中でやめよかなって心が折れかけたほどのスベリ漫才でしたが、個人的にはやれてよかった。まぁ一応ときたまはウケてたし・・・。でもお笑いはほんまおもしろい。次は新喜劇やりたい!(うどん屋が舞台の人情コメディ)
でも僕らの漫才の次に演った“つぶれかけのRADIO”(a.k.a.あいてぃーBAKUZAN先生、池田カエラ先生)氏による激アブストラクトな漫談(?)はやばかった。男気を見せてた。一切ウケてませんでしたが、ステージなら絶対おもろかったと思う。舐めたらあきません!
ほんでこの日のために気合入れて物販を色々作って持って行きましたが、俺が今まで作ったものの中で一番アホな作品である謎のフィギュア“ピーマン太郎”が全部売れたので嬉しかった。立体はやばすぎる!!!
という感じで色々あったのが1月3日で、そのあと4日5日も珍妙な時間をすごしました。眠気と疲労と同じことを何十時間も延々と言い続けることによって完全に頭がパンクして、クソバカになりました。あのミニマルなやばさはRicardo Villalobosのeasy leeを超えていたと思います。
それで頭が悪くなりついでに6日にはかりおんのバイトを1月いっぱいで辞めさしてもらうことにして、気持ちも晴れ晴れユカイ、これからはなるべく全力でやりたい放題やっていこうという抱負を胸に抱き、今日にいたります。
今年は既にいくつかライブのお誘いを頂いたり、今月末にでる雑誌インディーズイシューにマカロニ氏がボクの激プッシュ文を載せてくれたりしているのでちゃんとしたいです。それに景気も悪いみたいやし、賢くても意味無いのでこの数日間で存分に下がった知能指数をこのままキープして、一生懸命がんばりたいと思います。
2009年1月9日金曜日
[]映画4
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