(2008/01/20)
ひさびさTVつけたら坂東玉三郎がやってて見てたら興味深かった。 ずっと前にちょっと狂言を見たときおもしろかったけど、どうもそっち系の伝統芸能というとバレエみたいに信用が置けない感じがある。 バレエは開かれて切磋琢磨されていってるイメージだけど、歌舞伎とかの伝統芸能は狭い社会でのお約束で事を進めてそうな感じ。 まぁじっさいはそんなことないんやろうけど…。どっちにしても様式美。
がんばっておんりまっす4~ん!いままではガンバリが足りないことによるテーマ性の喪失を引き起こしていたのだけど、なんとか手ごまでテーマを表現できるかも!とひらめいたわけです。 ただそれをするには大幅な変更を余儀なくされるということになるんですが、いままで作った物をいまさらポイするのはあまりにもめんどくさいので、なんとかならないかなーと考えているところです。 ただ、かなりの時間をかけて作ったシーンを削ることになった。つらいしめんどいぜ~。進まない。
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