(2007/03/10)
ある日,本屋をぶらついていると、2歳くらいの子供が音の鳴る本を開いて満面の笑みで音楽にのって体を動かしていた。 またある日バスを降りたら、3歳くらいの子供が薬局の前にあるボロい100円入れたらガタガタ動く新幹線風の遊具にチョー心が惹かれてたんやけど、お母さんはその乗り物のくだらなさを知っているので「いいからいくで」みたいな無視って感じ。 世の中にはもっと面白くてすごいものがいっぱいあるのにも関わらず、子供たちはあんなもんに心を動かされるのだろう。 それを見て頭の中にCHARAのやさしい気持ちが流れたもん。 子供は絶対に産むべきだと思った。子供に教えられることがあるとよく言うけど、本当にそうだ。憧れの的やし。 いい子に育って欲しいな。頭のよさそうな学校の制服来て電車で通学してる小さな小学生見たらもう、超かわいい!と思ってしまう。一生いい子でいて欲しい!頭のいい面白い親に愛情いっぱい育てられて欲しい!願ってしまうわ。 必要以上に心が薄汚くなっている俺にはまだまだまっさらな子にいろんなきれいな色を伝えることができるんやろか。 てゆうか子供を作るのに必要な女すら見つけられるんかな。
2007年3月10日土曜日
あい」
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