2015年8月15日土曜日

nexus7が届いて使ってみたけど、やっぱり7インチとか8インチのこのくらいのサイズがちょうどいいわ。マンガも動画も見れる一番最小のサイズじゃないだろか。iphone6+だと動画なら全然見れるけどマンガを読むのはかなりキツイし、普段よくアイデアをevernoteにメモをするんだけどそれもやっぱりやりにくい。でも7インチの大きさがあれば、文庫サイズくらいはあるのでマンガも読めるし、メモもし易いし、なんなら手描きでもギリいけるレベル{と思ったけど、手描きは反応がにぶすぎて使い物にならなかった(泣)} 9インチなのかな?ipadは初代をもってるんだけど、やっぱデカイ。今のipadなら軽いからデカさも気にならなくなってるのかなぁ。それだったら欲しいな~。ま、でも7インチはなかなか便利だわ。
で肝心の、nexus7を買った当の目的であるところの、アプリというかUnityは、まだ一番最初の入門のブロック崩しをとりあえずやってみてるだけ。。。これができたら、次はどんなの作ろうかな~。LINEバブルみたいなのとかが作ってみたいな~~。それかおじぽっくるみたいなの。キャラが歩くだけでとりあえずはいいのだけど難しいかな~。3DCGのキャラのモーションは自分で作れるのでほとんどできたも同然だと思ってる。

2015年8月13日木曜日

nexus7(2013)を買ってみた。元々7~8インチの小さいタブレットは欲しかったんだけど、Unityで適当になんかを作ってそれを端末で動かしてみたい、というただそれだけの欲にかられて、iphoneだとデベロッパプログラムがどうのこうのとややこしそうだったから簡単にビルド(?)できるというandroid端末の中でも一番お買い得っぽかったし(zenpad s 8.0に期待してたんだけど発売されてみるとなんか微妙だった)。価格ドットコムで17620円だった。安いな~。ま、2年も前に出たヤツだし、容量は16GBとだいぶ少ないしね。でもCPUやメモリのスペックは去年買ったiphone6 plusよりも全然かしこいっぽいし、あんま知らないけどandroidのアレがアレで良いっぽい系のアレらしい。届いたら遊んでみよー。



それはそうと楽天レンタルは1枚10円とかでDVDが借りれる(と見せかけて、送料が高いので平均すると旧作1枚につき70円弱になる)ので最近たくさん借りている。気づいたらこの2ヶ月90枚くらい借りていた。

去年ネブラスカが印象深かったので、アレクサンダー・ペインの他のを見てみようと思ってファミリー・ツリーを借りた。ジーーーン、と心に響く、ほんっとにとっても最高にいい映画だった。エレクション(ハイスクール白書 優等生ギャルに気をつけろ!)も見てみてなかなか好きだったので、この監督は好きだということがわかった。他の過去作も借りた。見るのが楽しみだ。

フォックスキャッチャーはちっともおもろくないと思ったのだが、同じベネット・ミラー監督のマネーボールはめちゃ好きなので(そもそもブラピが好き)、カポーティを見てみた。とってもよかった。フィリップ・シーモア・ホフマンはほんとにいいな~~~~と思って、フィリップ・シーモア・ホフマンの過去作を追って、ポール・トーマス・アンダーソンのブギーナイツを借りた。ポール・トーマス・アンダーソンは前の、わけわかんないんだけどなんだかすごい感じがするザ・マスターはともかく(おもしろかったけどね)、ゼア・ウィル・ビー・ブラッドはめちゃめちゃめちゃすごい映画だったので好きなのだが、ブギーナイツも評価がめっちゃ高くて、どんなもんやと見てみたら、案の定、ほんとによかった。最高。めちゃめちゃおもしろかった。ポール・トーマス・アンダーソンがPTAと略されてるのも好き。

あとはウェス・アンダーソンで見たことないやつもざっと借りた。


それにしても、昔はツタヤとかに借りに行ってたけど、それとくらべたら、検索して予約したら勝手に届くのでほんと最高だ。



2015年8月12日水曜日

あせらずくさらずあきらめずや
というわけでまた新しいヤツの企画考えてる。
あともう1個新しい方向性、これはいけたら行きたい。

がんばろー。

色々考えるのが楽しい感じになってきてはいる。

吸収しまくって出しまくる。


カメラ欲しいな~と思う。実写がやりたくて妄想してる。
使い道と性能と値段を考えるとGH4なのかなやっぱし。
本体が10万ちょい。レンズは。。。知らん。そもそもカメラは難しすぎる。
ズームとかわけわかんないし、標準レンズとされているうちのドノーマルの単焦点のレンズが1つだけあればいいだろうと思っている。まぁ、なんでも撮れるっぽいのでいいでしょ。
iPhoneでもいけると思うんだけどさ。。。

2015年8月8日土曜日

無問題

仕事が突然なくなって時間ができたので、今後どうしていこうと思って色々考えている。

●愚痴パート
変なアニメやら変なCGやらやっても時間がやたらにかかるだけで全然裕福になれないし、やっぱり変なことばっかするよりもまっすぐな実写がやりてぇ・・・、とか思っているけど、思いつきで思っているだけで、一概に実写と言っても予算でできることも全然違うし、そもそもそんなキャリアもほとんど無いからそういう仕事がくるわけも無いし、そうなったらもう次来た仕事に無理やり実写をいれこんでいってやるしかない。
という・・・やっぱり変な事をするしかないのだ。
変なことをするしかない。
それしかない・・・。
でもさぁ、、、
変わった事、珍妙なもの、で平均点を取るのってはちゃめちゃ難しいと思う。
MVだったら、本人達が歌って演奏してるところをただ撮るだけでまずは平均点は取れると思うねん。スタジオかどっかで一発撮れば、まずは至ってノーマルなものが出来ると思うねん。そこでまず平均点を確保しておいてから、おもしろいアイデアを実現可能なレベルで盛り込んでいけばいいというか。。。そういう強みがあるような気がするんだけど(まぁ実写は様々な制約がかかりまくるしお金にかかるから大変だとは思うけど)、俺のトコにくるMVといえば、アニメで、とか、群衆シミュレーションで、とか、そもそも変なものが多いので、それだと当たり外れがどうしてもでちゃう。特に俺なんてまず誇大妄想が先走っていらんことになって実現の収集つかなくて結局・・・みたいなパターンばっかりだから平均点なんてほとんど取ったことがない。人の力を借りるしかないのだけどさ。

●納得するパート
俺の数少ない偏った経験上でも、例えば三戸ちゃんのMVはスタジオでほんと4時間くらいパパパーっと録った、ほぼそれだけの映像だけど(手描きエフェクトやCGキャラは空間を埋めるために使いまくってますが、)、同じMVが11本ある中で再生数は2番めに多くて、わりと好かれてると思う。一方、時間をかけまくってCG死ぬ気でやって、アイデアも出しまくって手伝ってももらったりして、死に物狂いで作った、チームしゃちほこのバカボンのMVは、実写も少ないせいか、ハチャメチャなせいか(まぁ大体理由はわかるけど)やっぱり文句言ってる人もちらほら見られる(マジでダンスショットバージョンが撮れなかったのが悔しすぎる。。。あれがあれば本編のMVとセットでおもしろいパッケージになったと思うのに・・・号泣)。
労力はほんとに5〜8倍くらい違うと思うけど、得られた結果は五倍も差は無い。いやむしろ。って感じ。。。
実写の強みをひしひしと感じたのであった。

最近やってたのはCGだったんだけど、ほんとにもうその辺の時期に思いっきり最悪の挫折、迷惑をかけてしまったり、作業量が臨界点を超えて限界だったし、もうコレ以上CGをやってても幸せになれない、という感じになってしまった(最近の日記参照)。
なのでいまこうやってちょっとは冷静になってまとめてみようとしている。

●結局のところのパート
結局は、フリーランスで身近に具体的な仕事で参考に出来る人もいないし、自分で編み出すしかないのだ。実写ができるような企画をいくつも用意しておかないといけないし、アイデアや知識、技術をどんどん吸収して編み出して、ちゃんと実行することが前へ進む唯一の方法なのだと理解した。

●本音のパート
アニメなんか他にうまい人が山ほどいるし、CG(特にキャラクターアニメーション)は一人でできるレベルじゃないし、残された道があんまりないんだよ!!!!!

2015年8月4日火曜日

ツイッターだかのつぶやきやFacebookの書き込みなんかを毎日毎日見ているけど、実はあれ本に換算したらけっこうなページ数を毎日読んでいるらしい、というのを聞いて、小説読んでる方が良かった、とか思うんだけど、やっぱり本は全く読まないんだよなぁ。特にiPhoneを買ってからはとたんに読まなくなった。iPhoneばかり見ている。iPhoneで本を読めばいいのだ。

2015年8月3日月曜日

仕事で疲れきっていたせいかネガティブな発言が多すぎたので、これからはポジティブにいこう。

リスケ祭り

あうー ロケ地使用が無理だったー。 違う日にするか、別の場所にするか、みんなのスケジュールを合わせてどうのこうのがかなり大変だぁ。。。 でも実写の作業はほとんどこういう作業だね。 はぁぁぁあ。。。 実写は緊張する。 なんといっても一発本番で失敗できない。 カ...