2015年3月15日日曜日

自己責任

自己責任なので、サボってる分だけ収入が減りまくる。。。
しかし今頑張れば、いずれ年収めちゃ上がるよね。いける。ほんだら会社を作ってもっといっぱい色々つくれるようになって、もっとおもしろい。
MVとかいっぱい撮れるようになったら楽しいだろな~。CGとかばっかじゃなくて実写はほんといいね。

なめとこ山の熊のことならおもしろい。賢治もっと読もーっと。


2015年3月10日火曜日

Twitterでフォローしてる人がツイキャスのラジオやってておもしろかった。その人達がフォームメーラーというのを作ってたので、セグザイルでも作ってみました。
こちら→https://ssl.form-mailer.jp/fms/3baf23e0351779
あとはセグザイルもツイキャスにしてみたいなー。
どうなんだろうか。

2015年3月6日金曜日

CHAPPIE

CHAPPIEが楽しみなんだけど、
技術的にはざーっくりいうと、ウルトラヒッツで作ったアイアンギャバンとかの実写合成(トラッキング)だったら俺も作れるかもなーと思った。タイヘンだろうけど。
でもアイアンギャバンはアイアンマンとギャバンがモデルなので中に人が入ってる感じがしてしまうが、CHAPPIEみたいな完全ロボットのキャラクターで作った方がおもしろいかもね。
ロボキャラ作ってみようかな。





2015年3月5日木曜日

脳ねんれな

去年末くらいにCGやめたいと言っていたら、CGがらみの仕事ばっかり来てる。

しかも去年とか一昨年に勉強がてら作ってアップしてたのが目についてそっから、みたいなのが多い。
やっぱしだれでも見れる場所になんでもアップしとくべきなんだな~~。
営業とかマネジメントとかが無いので、作ったものが名刺ということになるんだけど、たまにテレビで流れる映像を作ったりするけど見たよって言われたことが1回も無いので、やっぱり名刺になり仕事につながるのはネット上で見れるものだけだ。

んでふと考えたんやけど、CGはやっぱり実験的なことをしないといけないのかも。
CGにおける正統派なこと(ピクサーとかトランスフォーマーみたいなの)を1人でやろうと思うとほんっとに何もかもが足りない。
なので工夫がいる。
例えば、CGで背景を作るのはタイヘンなので実写の背景に合成するとか、キャラアニメの演技付けをガチでやったら作業量が異常なほど辛いので、それなら動きがぶれぶれでめっちゃおかしくても割り切ってキネクトなりでmocapするとか。
妥協するのとはまた違う、おもしろい解決策を探さないといけない。

むずかしすぎ。

脳みそとか全然うごかねーよ!!!!!!

2015年3月4日水曜日

吐き気がした

ずんずん体操だかなんだか知らないけど、赤ちゃんにマッサージをやるっていうヤツ、ニュースの文面を読んだだけで怖ろしくて吐き気がしたんだけど、それをされてる赤ちゃんの画像がパッとに目に入ってしまってほんとにもうダメだった。

そもそも、マッサージとか整体で痛みを感じるほどにひねったり押したりするのは絶対に体に悪いぞ。オレは絶対やらない。
痛いっていうのは純粋な危険信号なのだから、施術が痛いっていうのはオカシイのだ。

頭蓋骨をおもいっきり上から手で押さえつけたりする整体とかあるけど気持ち悪いし、背骨を延ばしてボキボキ!ってやるのとかもそのうち半身不随になりそうで気持ち悪い。
こんなの単に痛みから開放されて気持ちよくなってるだけで百害あって一利無し。

足つぼとかも得意気にやってるけど足の裏で肝臓が悪いとかわかるわけないだろ!!!??クソ詐欺師の犯罪者め!!!!(まぁ足つぼでは人は死なないと思うので別にいいんだけど。)


そういえばちょっと前に、右半身がやたらに痛くなって全然治らないので病院行ったけど、医者がめっちゃ適当で、ろくに話も聞いてくれないし、無駄にレントゲンとか撮るけど案の定痛みの原因とか何もわからなかったし、それなのに首を牽引しましょうとか言って首を引っ張られてその後電極みたいなピリピリを付けられたんやけど、ハッキリ言って効果も一切なくて、それもそのはずで、痛みの原因もろくに調べずに施術するのだから基本的には気休めだろうし、まぁ首の牽引で偶然治ることもあるだろうけど偶然悪くなることもあるだろう。首とかだったらずんずん体操の赤ちゃんのように死んでしまうことだってあると思う。
自分も知識を付けて、病院に行くにもちゃんとした病院に行かなくてはいけないし、医者の言いなりになってはいけないね。

唯一処方された湿布だけ若干効果がありました。
湿布を貼って痛いのを我慢してたらいつの間にか治ってた。
自分でもなんとなく痛みの原因の心当たりもあるのでそれに注意してるせいか、それ以来痛くなってない。

2015年3月3日火曜日

作業とコンテと打ち合わせと撮影と試作と、みたいな感じでなんやかんやでテンパっておりますが、なんとかやってくしかない。。。
そろそろオフィスというものにあこがれてくる。

宮沢賢治の銀河鉄道の夜を読むとほんとにその世界や景色が目の前にバーっと広がるからすごい。
孤独でわかってもらえないけど自分の世界がある。大切な大切な自分の世界?みたいな。プライド?みたいな。


知の巨人たちっていうNHKの番組で司馬遼太郎の回があってノモンハン事件のことをちょっと語られていて興味深かった。まぁ今の日本も似た感じなのかなーと思う。

2015年3月2日月曜日

トリリオンボウル

先日笹塚ボウルで行われたとあるトークショーに隠れゲストとして出てきた。

隠れゲスト!と言ってもまぁ俺のことなんて誰も知らんだろ・・・と思ってヤケになりかけたけど、水野さんとステレオテニスさんは知り合いだったのでその人達とおしゃべりしに行こう!くらいの軽いノリで行ってきたよ。

ま、結果から言うとこれまたいつものヘラヘラ&鬱陶しいノリでお騒がせしてきました。

司会のアシスタントに香月杏珠ちゃんというJCのアイドルがいておもしろかった。
その子が書いた絵がこれまたまぁ中学生にしか書けない絵でかなり印象深かくて、このトークショーのテーマが80sということだったが、それよりも13才にしか描けない絵っていうのがとてもよかった。時代を彩るイケてる絵もいいが、13才が描いた下手くそ~~な絵もすごく輝いている。

でもでもなんといってもなんとオレが最も尊敬する、というか影響を受けたアーティストであり、映像を作り始めた頃にこの人達の作品をずっと見て研究していたのでもはやヒヨコにおける刷り込みのような存在であるところの、心の師匠であるところのAC部さん、そのメンバーの1人の板倉さんが来ていて、おしゃべりすることが出来て嬉しかった。いまだにAC部のパクりだろとか言われるほどに影響を受けているのだからとっても嬉しかった!!!ちなみになぁ、パクりパクり言うけどなぁ、あっちは俺なんかとはくらべもんにならんくらいもっともっともっとすごいんだぞ!!!!!だからちょっとくらいぱくってもええんや!なんちゃって。でも俺も最近は3DCGとか実写とか色々新しいことに挑戦しててぼちぼち独自路線を歩んでますよ!!!!だからパクと言わないで!つかパクりとか言われたらむしろ光栄ですわ!ちょっとでも近づけたって意味でしょ・・・?


んでまぁなんだかんだで終わりました。楽しかった。


終わった後に水野さんやステレオさん、出演者の方々とご飯を食べに行ったのがとても楽しかった。笹塚ボウルの関連のお店でかなりいいところだった。

リスケ祭り

あうー ロケ地使用が無理だったー。 違う日にするか、別の場所にするか、みんなのスケジュールを合わせてどうのこうのがかなり大変だぁ。。。 でも実写の作業はほとんどこういう作業だね。 はぁぁぁあ。。。 実写は緊張する。 なんといっても一発本番で失敗できない。 カ...